このページのテーマも素材集という表記を外している。この刻紋そのものが強いメッセージを持っているからである。これらの作者がいつどこでこのメッセージを残したのか興味深いが、鶴の恩返しの機織りのようなもので、それを追求してはならないような雰囲気である。

木刻紋

 ◆2011.07.01 吾野
 ◆2011.07.05 吾野
 ◆2012.06.04 吾野
 ◆2014.07.02 吾野
 ◆2016.06.26 吾野

110701192

110701215b

110701213

110701206

110701208

110701205

110705020

110705047

110705082

110705048

110705049

110705094hu

110705084

110705085

120604039

120604040

140702085

140702086

140702087

140702089

140702088

140702091

140702093

140702092

160626_064

160626_068

160626_102

160626_104

160626_105

 ◆2018.05.16 吾野

180516_279

180516_282

180516_285

180516_289

180516_292

180516_295